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ハイランダーといえば… [映画]

巷では『ハイランダー』の話題でもちきりですね。
私の中では『ハイランダー』といえば爆風スランプなんですが、
そんな方はここは見ていらっしゃらないですかね。(汗)

それは置いといて。
主人公コリンの声に旬くん、宿敵マルクス役に山寺宏一さん、
その他ベテランの声優陣との共演ということで、
どこまで渡り合ってくれるのか、とても楽しみです。

山寺さんは、とても好きな声優さんのひとりなんですが、
(今回も、鹿はダンディでよかったですよね。)
この方、以前“話題性のために、声優を本業としていない
有名人を起用すること”に対して、批判をされていましたよね。
ちなみに、山寺さんの書かれたものは、こちら。
http://hollywood-express.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_50db_2.html

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蛇にピアス [映画]

いよいよ今日で『ボンビーメン』も終わります。
話としては首を傾げる部分も多かったのですが、
一美くんは素直でとても可愛かったですよね。
会えなくなると思うと、寂しいです。

ところで、蜷川さんの『蛇にピアス』が
クランクアップしたそうで、
旬くんの友情出演も明らかとなりました。
http://cinematoday.jp/page/N0013153

藤原くんとの映画初共演、しかも暴力団員だそうですよ。
出演シーンは少ないのでしょうが、
とても楽しみですね。

ブルーリボン賞 [映画]

いよいよお休みが終わってしまいました。
今の私は相当鬱ですよ。
しかも、明日から仕事だってのに、
思いっきりギョウザ食べちゃいました。
仕事場のみんな、ごめんよ。

先日、斗真くんの動画を見たと書きましたが、
それ以来、ほぼずーっと斗真くん漬けの時間を過ごし、
このままだと乗り換えてしまいそうな勢いです。(汗)

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蛇にピアス [映画]

今日のANNは賑やかですね。
ケレア@長谷川さんが、当たり前っちゃ当たり前なんですが
ふつーの人な喋り方で、驚愕です。

ちょうど今、『CHA-LA HEAD-CHA-LA』がかかってますが、
このタイトルを聞いて、昼間職場でCHA-CHAの話題に
なったことを思い出しました。(笑)
会社行って何やってんだよ、って話ですね・・・。

さて、本題です。
働き者の蜷川さんは、現在『蛇にピアス』の撮影をしていますが、
この撮影に旬くんが参加したみたいですね。
12/1・12/2あたりに、町田でロケをしていたという目撃談が
ブログなどに書かれています。

おそらくR指定になるであろうこの映画ですが、
どんな役でどれくらい出演するのかな?

2008年全国ロードショー予定です
・・・って2008年なんて幅広すぎだよ!


サーフズ・アップ [映画]

今、六本木ヒルズからの帰りの電車の中です。
そう、旬友さんからお誘いいただき、東京国際映画祭に行って参りました。

19:15の開場より少し早くTOHOシネマズに到着したところ、
入口のプレス受付には、各社の記者さん、カメラマンさんが
長蛇の列を作っており、改めて“時の人”なんだと実感。

そして、開場です。
半分ほど席が埋まった頃、沢山のプレスの方々が入って来ました。
ビデオカメラは、真ん中通路の後ろ、下手側壁際通路に、
社名を呼ばれた順に並びます。
フジテレビなどのテレビ局もいましたので、
明日のワイドショーは要チェックです。
共同通信社のビデオカメラも来てましたから、
動画ニュースも期待できるかも。

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羊のうた [映画]

名探偵コナン』クランクアップ後はお休みがとれたようで、
昨日は嵐のコンサートに出没したとか。
当然、生田くんのお誕生日も祝ってるでしょうし、
高校時代のお友達とも、久しぶりにゆっくり会えたのでしょうか。
お休みといえども、忙しそうですね。

さて、本日は小栗旬初主演映画の『羊のうた』について。
『キサラギ』公開記念の時の東映チャンネルでのコメントでは、
「イッパイイッパイになって空回りしていた」と言ってましたが、
私結構この作品好きなんですよね。

加藤夏希ちゃんの和服姿は儚く美しく、
美波ちゃんは凛々しいけれど繊細で、
そして旬くんの全身から滲み出る刹那な感情。
それらが花堂監督の手によって
妖しくも哀しい独特な世界が生み出され、
独特な空気を持った作品になったと、
まあそう思うわけです。

そんな『羊のうた』ですが、ご存知のとおり漫画が原作で、
OVAでアニメ化もされています。
まだアニメ版は見たことがなかったので、久しぶりに仕事を抱えていない
お休みってことで、見てみました。
ストーリーとしては、映画化する際に特に冒頭部分は、実に忠実に原作を
再現したんだな、ということがわかります。
しかし、各キャラクターの性格はずいぶん違うな、と思いました。
特に千砂については、脆く壊れそうな雰囲気の映画に対して、
アニメの千砂は逃れられない運命に幾分開き直っているような
そんな感じがしました。

そして、結末も映画とは異なります。
みなさんも、お時間があれば是非ご覧になってみて下さい。
http://stage6.divx.com/videos/tag:hitsuji
※再生するには、DivX Codecのインストールが必要です。


スキヤキ・ウェスタン ジャンゴ [映画]

8日の夜は、『もしもツアーズ』で“りの君”の番宣があったんですが、
同じ時刻に、裏のチャンネルNECOでは
『スキヤキ・ウェスタン ジャンゴ』の特集が放送されました。
どっちを録ろうか悩んだ結果、ジャンゴを選んだのですが、
なんだか悔しかったので、DVDレコーダーをもう1台買ってしまいました。
私は一体、直接間接的にいくら使うんでしょうね・・・(笑)

そしてその『スキヤキ・ウェスタン ジャンゴ』。
公式やYahooでも予告編が見られるのでご存知かと思いますが、
壇ノ浦の戦いから数百年後、とある村では
源平の末裔が未だに抗争を続けている・・・という話なんですが、
なぜかウェスタン。
なぜか全編English。
そして、なぜか北島サブちゃん。

マカロニ・ウェスタンに対し、日本のウェスタンだからスキヤキ・ウェスタン。
ウェスタンにはやっぱり英語、なんだそうです。
サブちゃんに関しては、三池監督が
「イタリアのカンツォーネに対抗できるのは、北島三郎しかない!」
と語っていました。
わかるよーな、わからないよーな。

日本史マニアな旦那に話したところ、
「ああ、確かにウェスタンっぽいな、あの時代は」
だそうです。
うーん、これまた私にはよくわかりません。

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